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FF14 ギル …・・あぶねぇセーフっ

FF14 RMT。LRボタンなどでブロックを回転させて、自分が「ココだ!」と思った場所に置くだけです。基本となる「アーケードモード」は、お題のブロックすべてを積み上げた状態で、“3秒持ち堪える”ことでステージクリアとなります。 ビデオゲームらしい特殊なブロック これだけだと、リアルにも見かけるバランス積み上げゲームなのですが、ビデオゲームらしい点として、上にブロックを積むと消滅してしまうブロックといった特殊なブロックも存在。お題のブロックの形や効果を踏まえながら一手二手先を考える必要もあり、シンプルながらになかなか奥深いです。 FF14 ギル ひとつではないクリア方法 上記のようなルールのため、積み方が決まっているワケではありません。とにかくすべてのブロックを積めばクリアとなるので、危ないバランスや汚い見た目でも、全部積めてさえいればクリアはクリア。クリアの方法はステージにつきひとつとは限らないわけです。「パズル」と聞くと“ガチガチの解法”をイメージしがちですが、本作は非常に自由度が高く、自分のセンス、特にバランス感覚が問われる内容となっています。 1人プレイと複数人プレイで趣旨が変わる! FF14 育成代行 1人プレイは粛々と頭脳プレイ 「アーケードモード」において、ステージの土台にお題のブロックすべてを積み上げる…というのは、何人プレイであっても同様の基本ルールなワケですが、筆者の場合、1人プレイだとより真剣に、眉間にシワを寄せながら“考えてプレイする”ようなプレイスタイルになりました。「落ち物パズル」と違い、アクション要素はほとんどなく、じっくりと楽しめるパズルゲームなので、1人プレイだと落ち着いてまったりとプレイできます。 複数人プレイだと、つい“決めたくなる” 複数人プレイだと、1人プレイの時とは違い、「ああでもない、こうでもない」「ここ置ける?置けないでしょー!」と相談しながら攻略していくのがなかなか楽しいです。結果「なるほど、そのテがあったか」的な…(笑)。更に、筆者は「見せプレイ」したくなる衝動にかられてしまい、1人プレイのときよりも、大胆にブロックを積み上げる傾向に…(笑)。「ぬおぉぉおぉぉぉ傾いてるぅぅぅぅ!!!…・・あぶねぇセーフっ!」という異様な盛り上がりが、まさかこんな渋いタイトルで、ここまで引き出されるとは思っていませんでした(笑)。 更に言うと、「アーケードモード」ではプレイヤーは5人まで参加できますが、順番やルールといった“どう遊ぶか”というものは一切決まっていません
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